HOME > 患者さんインタビュー

患者さんインタビュー

低ホスファターゼ症とともに歩む、すべての方へ
低ホスファターゼ症とともに歩む、すべての方へ
Vol.5
生活や運動を
制限しすぎることなく

娘の願いを大切に
和田 かなえ さん(仮名)
長谷川 愛 さん(仮名) −30 歳代 女性
出産直後に赤ちゃんが低ホスファターゼ症と
診断された、長谷川愛さん(仮名)。
当初は不安でいっぱいでしたが、彩ちゃん(仮名)の
成長を見守るなかで、数々の喜びの瞬間も経験してきました。
今、3 歳上のお姉ちゃんと一緒にバレエ教室に通う
彩ちゃんの姿を見て愛さんが大切に感じているのは、
「本人の本当の気持ちに気づいてあげること」と言います。
和田 かなえ さん(仮名)
腕の骨折をきっかけに体の不調に向き合い、
ご自身で低ホスファターゼ症の可能性を疑った
ことが診断につながった福田さん。
子どもの頃から経験してきた症状すべてが
低ホスファターゼ症に結びつくことに気づいたとき、
「これだ!」と思ったと言います。
診断に至った経緯を語っていただくとともに、
治療を始めた今、思うことを伺いました。

This site is intended for Japan audiences only. Ⓒ2024 Alexion Pharma GK